本多るみ メディア掲載・講師実績・プロフィール

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講師「本多るみ」の実績・プロフィール

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メディア掲載・書籍

●フジテレビ「ノンストップ!」で母の日の花贈りをアドバイス

●読売新聞社 よみうりテクノフォーラム
 理系進学を考える女子中高生のための『読売テクノフォーラム』にパネリスト出演

 

●anan 「大人のマナー&ルール集」に
  『実は贈ってはいけない花もアリ!? ”使える”フラワーギフトのマナー』を
  「フラワーギフトの達人」として指南

  取材記事が掲載されました!anan 2012 8/29 号

●AERA リケジョの肖像 に取材掲載

 

●キンダーブック「あ・の・ね」に 親子でできる簡単フラワーアレンジ 連載

●教育出版社 3年生理科教科書(現在使用中) にコメント掲載

●メルマガ配信スタンド「まぐまぐ!」公式メルマガ  カフェまぐ! にて 1年間 「簡単フラワーアレンジ」を連載

●健康誌「ヘルシスト」 特集:「花を素敵に飾りたい!」掲載

ヘルシスト掲載  ヘルシスト掲載

●幼稚園家庭教育講座

 

●大学講義

●市町村親子科学講座

●企業親子講座

●価格.comで「母の日の贈りもののコツ」をコメント

   

●朝日新聞朝刊全国版で「切花の買い方・長く楽しむコツ」をコメント

 

●CBCラジオ 花を長持ちさせるコツ
●静岡FM クリスマスの贈り物  出演

●ほかワークショップ 主催・招致

 

●著作:『花贈りの便利帖』 〜こんなときにはどんな花を贈るといい?
                誠文堂新光社さんより出版

 花贈りのマナー花の買い方贈り方

●「理系なお姉さん10人」に選ばれ、取材掲載して頂きました
  理系なお姉さんは苦手ですか?    −理系な女性10人の理系人生カタログ− 理系なお姉さんは苦手ですか? −理系な女性10人の理系人生カタログ−

●花事典〜春夏編〜 花のマメ知識・情報部分を担当・監修しました

●洋泉社 ムック本に
「出産・育児中にもできる」として、
「お花屋さんの教科書」テキストやアドバイスの仕事が紹介されました


●はなまるマーケットの電話取材を受ける
●Yahoo!ニュースに2度掲載

●All Aboutスーパーお勧めサイト大賞ノミネート
●配信動画がYouTubeのおすすめ動画に選ばれる!
●メルマガが「女子まぐのおすすめ」に選ばれる!
 

講師実績


●読売新聞社主催
 理系進学を考える女子中高生のための
 夏休み『読売テクノフォーラム』にパネリスト出演
●教育委員会主催
 神奈川県内幼稚園『家庭教育講座』「子どもと一緒に花とあそぼう!」
●横浜ちゃれんじ倶楽部主催「簡単フラワーアレンジ講座」
●横浜ちゃれんじ倶楽部主催「花贈りのマナー講座」
●日本切り花協会主催 岡安美智代氏セミナー助手 
●(株)アップリンクス主催 WEBサイトカラー戦略セミナーにて講師 
●(株)アップリンクス主催 親子イベントにて親子アレンジ講座 
●(株)アップリンクス主宰
 女性の起業を応援するWEBスキルアップ塾「彩塾」にて
 テキスト執筆&塾生サポート
●ママと家族の幸せから日本を元気に!
 「えがお充電まつり」を主宰&親子ワーク開催 
●日本趣味起業協会主宰 趣味起業講座にてサブ講師
●自主開催 花屋さん向けお茶会・ワーク 
●自主開催 おさんぽツアー など

 

本多るみのミッション・プロフィール

「花と暮らす」ことに秘められた可能性を、
すべての家庭へ。

家庭に花があり、花を摘んで食べたり、飾ったり、薬にしたり。
花に集まる生きものたちと遊んだり。
それは、私が子どもだったころは、「あたりまえ」のことでした。
 
でも、今は、住宅がコンクリートに覆われて
一戸建てでも、周囲がコンクリートで敷き詰められて
子どもたちは、花に触れることがありません。
そして、親世代であるわたしたちも。
 
意識しないと、誰も花に触れない、そんな時代になってしまいました。
花に触れず、自然を見ずに育った子どもたちは
紅葉もキレイと思わず、鳥や虫の声もうるさいと思い、
満天の星を見ればキモチワルイと言う
魚の切り身が海を泳いでいると思い、野菜は工場でつくられる工業品、
なんでも買えば良いものと思う…
 
そんな子どもたちにしてしまったのは、ほかならぬ私たち「大人」。
 
私たちが、花と暮らすことを思い出し、花と生き、そんな毎日の暮らしを子供たちに伝える。
本の少し前まで「あたりまえだったこと」を思い出すことが
私たち大人の心の癒しにも、これからの未来を作る担い手の子どもたちに
美しいものを美しいと感じる心を、生き物や食べ物、そして地球を考える心を
「自分で考えて、創りだす」という思考を、育んでくれると信じています。
 
もちろん、親や祖父母、保育現場の養育者も、だいじな担い手です。
でも保育者だけじゃない。
 
【花屋さん】は、「花と暮らす文化」を伝える重要な役者。
いかに、暮らしの中に花を取り入れてもらうか、伝える重大な役割を担っています。
「ただ売れればイイ」のではなく、そんな未来を担ってくれる花屋さんに、なってほしいと願います。
 

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東京農業大学 農学部 農芸化学科卒 土壌肥料学専攻。 学芸員。
大学卒業後、某生花店会社にアルバイト入社後店長へ。
せり・ブライダル交渉・POP制作・新人教育・イベント管理など店の運営を行う。
11年の勤務後、2006年末出産退職。合わせて2007年1月独立。
2007年6月に男児を出産。 育児をしながらWEBを使い
一般向けの「花の買い方・実際に毎日できる飾りかた・育て方」などの実用情報を提供。
生花店向けの講座・指導を開始。
 
2010年より、「毎日のおうち用」に、
野の花・束売り花でイベント花を飾ることができる
【おうち花マスター講座】を通信講座で開講
 
2011年、「花との暮らし」が特別になりすぎている現況を危惧し
「親と子どもの”おさんぽ”」で親から子への愛情を伝える機会、
自然遊びで「考える力」「想像・創造力」を養う『おさんぽ花育』を提唱。
親・保育現場の養育者・そして花屋さんにその担い手を願う。

同2011年、花屋を目指す人々にも「考える力」「強い想い」が低下していることを危惧し
自分の心の奥底の「ほんとうの姿・やりたいこと」を見出す手伝いをするため
本田健氏に師事し「ライフワークカウンセラー」に。
   
単なる業務テキストにとどまらず、「考える力」をはぐくむ教育の一環として
また、日本の伝統文化の伝承者、花・自然と生きることの伝承者としての生花店を育てるべく
『おさんぽ花育』の一環として、生花店の業務意識の向上を目指す。

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